NPB組織が考えるべきこと

何年かぶりに食べたいって思って..

亀田製菓さんの”柿の種”。
昨日の日曜日、買い物DAYにね。
購入してきたのでした。

さっき、晩酌中にね。

柿ピー食べてたらば。
ミーちゃんが食べたそうに俺みてる。

食べるんか、辛いぞって言ったけど。
明らかに食べたそうに鼻クンクン。
差しだしたら美味そうに召し上がり。

3粒も食べちゃった。

魚介エキスが入ってるからかな。
香辛料が気になるし以後はやめとこ。


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さてさて..スワローズ件でございます。
てか、NPB件なのかなと。

セ・リーグで最も大きな球場が。
あまりにも本塁打が出ないんでね。
今季から狭くしたよってな話。

中日スポーツより。

ヤクルト・オスナ&サンタナ、狭くなったバンテリンドームにも意識しすぎずスイング オスナ「自分の打つべき球をしっかり捉える」
ヤクルトのホセ・オスナ内野手(33)とドミンゴ・サンタナ外野手(33)が9日、ナゴヤ球場屋内練習場で打ち込み、10日の中日戦(バンテリンドームナゴヤ)に備えた。両外国人は左中間と右中間がホームから最大6メートル短縮されるバンテリンについて意識し過ぎずスイングする考えを示した。
オスナは「(球場が狭くなるのは)うちの打線にとっても自分にとってもいいこと。ドラゴンズもパワーのある打者がそろっているから本塁打の数は増えるのでは」と柵越えの応酬を予測。「自分の打つべき球をしっかりいいスイングで捉える」と集中する構えだ。
一方サンタナも「自分の打撃を変える必要はない。今までもちゃんと捉えたら柵越えはした。特別意識せず今まで通り打ちます」と肩の力を抜いて臨む。2人とも打てば今季実戦での初本塁打。池山監督の目指す攻撃野球の両輪になる。


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いやぁ、これは大胆に狭くしたね。

ラッキーゾーンを設定しただけでなく。
フェンスの高さが極端に低くなってる。

近年の投高打低トレンドについて。

統一球の改善って考えもあったはず。
けどなぁ、ピッチクロック等の流れも。
試合時間を短縮しようという動き。

腰の重い官僚組織のNPB本部。
統一球の改善はしないでしょうなぁ。

バンテリンドームの本塁打。

劇的に本塁打は増えずって。
思ってたけどね、これは結構毛だらけかも。

それでもね。

1ファンとしては本塁打増は歓迎。
やっぱり本塁打は華ですからね。

野球がよりドラマチックになるっしょ!


神宮の杜

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by jingu17 | 2026-03-10 00:13 | NPB | Comments(0)

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