チャラチャラしてない?
2026年 02月 10日
自民党単独で2/3の316議席..
史上初の歴史的勝利。
う~ん、旋風でしょうなぁ。
...あの創り笑顔、今日も沢山見た。
気持ち悪い..個人的な意見っす。
ウソっぽくてダメなんだわ。
さておき。
この国民期待に応えるか否か。
あくまで所感なんだけれどもね。
高市さんの顔色は重圧に満ちていた。
こんなに大勝したからこそ。
高市さんへの牽制が発生しはじめる。
それが自民党さんなんでしてね。
高市さん..自民党をぶっ壊せるかな?
野球界でも定石の言葉だけども。
負けが勝ちの始まり。
勝ちが負けの始まり..なのでして。
内向きな組織である自民党がね。
総理の力で勝ったという事実をさ。
麻生さんらが気分害する時が来ちゃう。
まず間違いなく..必ずね。
高市さんは速く重鎮たちを撤去、かな。
まぁ、お手並み拝見しとりまする。
さてさて、そんな事よりも。
スワローズ件でございます。
何月だったか、11月でしたかね。
池山監督が就任直後に発した方針。
ダイヤモンドは白紙。
恐らく池山クンは。
ダイヤモンドと表現したのは。
投手も捕手も内野も外野も..って所。
当ブログとしては、ですねぇ。
ドラ1松下、北村恵吾、赤羽
長岡、内山壮真を中心にって思う反面。
彼ら若手の躍進にお尻アッチッチで。
山田やオスナにジャンプしてほしいって。
競争社会化はベテラン・中堅・若手。
各世代がまさに切磋琢磨がチームベスト。
今季はファンも誰に忖度することなく。
フラットに全世代選手を均等に応援したい。
ベースボールキングより。
ヤクルト・山田哲人、サード挑戦!解説陣「きっかけになる」、「バッティングに活きる」
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した坂口智隆と齋藤雅樹氏がヤクルト・山田哲人について言及した。
山田はセカンドを本職にしているが、このキャンプではサードの守備を練習している。これを受けて坂口氏は「難しさと言いますかね、景色が右と左で全然真逆ん方に守ることになって、それがまず野手は難しい。外野でもレフトからライトもすごい難しいですし、景色の角度が変わるのは野手にとって難しいので、これからどんどん投げる距離が彼の場合は変わってきますし」と、その難しさについて指摘。
それでも坂口氏は「難しさもあると思うんですけど、それによってバッティングがプラスに働けば、彼の力はチームを見ても、まだまだ必要。本人も復活したいと強く言っていた。体の動き的には順調に動けているのかなと感じがするので、自分のことに集中してやってもらわないと困る選手」と話した。
一方、斎藤氏は「サードに新しくいくというのは、一ついいきっかけになるんじゃないかなと思っていて、早い打球も来るでしょうし、戸惑うでしょうけど、去年筒香選手がレフトからサードにいってバッティングが良くなった。緊張感を常に持っていないといけないポジションですから、バッティングに活きるんじゃないかなと思いますけどね」と、サード挑戦が打撃にも良い面がもたらすのではないかと予想した。
☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
2・3日前のプロ野球ニュースでの一幕。
少々古い記事だけども記載させてもらいました。
山田が三塁か外野か、元の二塁かは今後判断。
なんだろうけども。
はっきり書いちゃうけどもね。
山田は二塁手はもう無理ってことでして。
守備範囲が年々狭くなっている。
それがゆえにチーム失点に繋がってる。
盗塁も数年激減してる。
山田はもう三塁手で活きれるか否か。
だからね。
山田はルーキー松下や茂木と。
正々堂々と勝負しなくちゃいけない。
山田よ..三塁手が無理ならばね。
来季は外野かDHだぜよ?
因みに来季はサンタナがDH予定..強敵だね。
ブログ更新お疲れ様です。
今日のニュースで、松下くんが左ハムストリングスに張りが出たそうで‥‥
荘司くんから一発を放ったとの報もあり、張り切り過ぎてないかと心配してましたが、まぁこの時期で良かったと思うことにします。
哲人くんもそうですが、ショートの長岡くんも2年ほど前に澤井くんとの衝突で膝をケガしてから守備範囲が狭くなった印象があります。
そのような観点からすると、ファーストとサードの両サイドの競争は激しくなると予想されます。守備は平均以上のオスナですら安泰ではない。内山くんのショートへのコンバートは的を射ていると感じました。ショート内山くん、セカンド長岡くんもディフェンス面を考えるとアリかと。
哲人くんはもはやトリプルスリーは無理でもバッティングなどに特化したらば、まだまだチームには必要な存在。老け込む年齢でもなく、奮起して頂きたいものです。
ここまでのキャンプの感想は、池山監督がいい意味で新しい風を吹かせていると感じています。
今日のニュースで、松下くんが左ハムストリングスに張りが出たそうで‥‥
荘司くんから一発を放ったとの報もあり、張り切り過ぎてないかと心配してましたが、まぁこの時期で良かったと思うことにします。
哲人くんもそうですが、ショートの長岡くんも2年ほど前に澤井くんとの衝突で膝をケガしてから守備範囲が狭くなった印象があります。
そのような観点からすると、ファーストとサードの両サイドの競争は激しくなると予想されます。守備は平均以上のオスナですら安泰ではない。内山くんのショートへのコンバートは的を射ていると感じました。ショート内山くん、セカンド長岡くんもディフェンス面を考えるとアリかと。
哲人くんはもはやトリプルスリーは無理でもバッティングなどに特化したらば、まだまだチームには必要な存在。老け込む年齢でもなく、奮起して頂きたいものです。
ここまでのキャンプの感想は、池山監督がいい意味で新しい風を吹かせていると感じています。
4
ルークさま
コメントありがとうございます。
松下クンのニュースは昼過ぎに知りまして。
う~ん、軽傷なら良いんですが..
昨季、初めて規定打席に到達した壮真クン。
彼の内野コンバートで俄然競争意識が高まった。
仰る通り、池山監督ならではの方針指針ですナ。
山田クンはじめ現地点では。
内野手は全員がユーティリティのイメージかな。
今後の状況を鑑みながらポジションは決めていくのかと。
個人的には守備の負担が少ない三塁手で。
打撃に集中できる環境での山田哲人に期したい。
それでも山田は3年間も結果が出てないし。
今まで通りの応援じゃいかんって思ってまして。
山田のポテンシャル発揮に期待..がんばれ哲人!!
コメントありがとうございます。
松下クンのニュースは昼過ぎに知りまして。
う~ん、軽傷なら良いんですが..
昨季、初めて規定打席に到達した壮真クン。
彼の内野コンバートで俄然競争意識が高まった。
仰る通り、池山監督ならではの方針指針ですナ。
山田クンはじめ現地点では。
内野手は全員がユーティリティのイメージかな。
今後の状況を鑑みながらポジションは決めていくのかと。
個人的には守備の負担が少ない三塁手で。
打撃に集中できる環境での山田哲人に期したい。
それでも山田は3年間も結果が出てないし。
今まで通りの応援じゃいかんって思ってまして。
山田のポテンシャル発揮に期待..がんばれ哲人!!
by jingu17
| 2026-02-10 00:01
| SWALLOWS妄想
|
Comments(2)


