どうなるんかねぇ
2026年 02月 09日
本日てか昨日か..
日曜日は朝から雪がチラチラ。
いや、ボタンボタンってな感じでした。
私は未だ積もらんうちにって事で。
AM8時過ぎに投票に出向きまして。
残念ながら選挙区も比例も白紙にしまして。
決め手に欠けましたのでね。
現在、日付変わっての深夜だけんど。
NHKさんはじめ各放送局は未だやってる。
ご苦労様でございまする。
自民党圧勝、与党2/3らしい。
高市さんへの期待が勝ったんですね。
他の党代表が弱すぎって感もあったかな。
心配なのは自民党の体質変わらずの中で。
これだけの圧勝だと、またアカン事するかも。
組織の体質はそう簡単に変わりませんよ。
スワローズ件、少しだけ。
ドラ1の松下クンですなぁ。
本日のライブBPで唸った方も多いかと。
スポーツ報知より。
【ヤクルト】ドラフト1位・松下歩叶、昨季の新人王左腕から”プロ1号” 球団2年連続新人王へ「自信になる」
ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶(あゆと)内野手(22)=法大=が8日、沖縄・浦添キャンプで初めて実戦形式のライブBPに参加し、昨季新人王の左腕・荘司宏太投手(25)から“プロ1号”を放った。
この日は小沢と2度、山野と対戦した後、3人目の相手が荘司だった。1周り目は6球で4度スイングし、安打性の打球はなかったが、2周り目の3球目、外角の変化球に食らいついて中前に運ぶと、続く4球目を強振。打球は左翼席後方の防球ネット上段に突き刺さった。推定飛距離125メートルの“驚弾”にスタンドから大きな拍手とどよめきが起きた。5球目も左前に運び、新人王から3球連続で安打性の当たりを記録した。
自身も新人王を狙う松下は「初めての対投手だったので、まずは自分のスイングがどれだけ通用するかというのと、あとは少しでも感覚を戻したいという思いで今日は入りました。やっぱりまだまだだなというのは思っていて、自分のスイングができたところもありましたけど、投手のボールに対してアプローチはまだ甘いなという思いがあるので。そこは実戦が増えてくるので、少しでもすり合わせていきたいと思います」としながら、本塁打については「プロでもすごく活躍されている方からの一本というのは自分の中では自信になりますし、引き続き頑張りたいなと思ってます」とほほ笑んだ。
荘司との対戦は「昨日発表があったんですけど、すごく楽しみで今日は来ました」という。「やっぱりボールの質はすごかったですし、特に変化球のキレというのは今まで対戦して味わったことがないものだったのでさすがだなと思いました。やはり変化球が素晴らしい投手だったので、そこを頭に入れつつ。打ったのはストレートだったんですけど、うまく反応できたかなと思ってます」と笑顔で振り返った。
この選手はね。
振りが鋭い中でコンタクトが上手い。
長打力がある、非常に魅力的ですわね。
そりゃ、まだキャンプ第2クールだけど。
この選手は大卒のドラ1だし。
どうやら内野競争に勝ちあがる期待大。
松下クンや石井くんらの新戦力がね。
脚光を浴びてくれるのはホント楽しみ。
明日からもキャンプ中もOP戦も。
どんどんアピールしてくれること。
これが近未来のスワローズ礎を創出する。
スワローズの未来は明るいけど。
日本の未来は..どうでしょうかねぇ..
神宮の杜
by jingu17
| 2026-02-09 00:06
| 政治
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