年俸更改情報を見聞きしながら
2025年 12月 17日
つまらん話かもなんだけども..
2017年11月6日。
エキサイトにブログ引っ越してきた。
引っ越す前に考えたのは。
引っ越すか否か、書き続けるか否か。
書き続ける&ならば毎日書こうと。
丸8年を超え9年目の当ブログです。
2026年の元旦からは。
ファン歴57年とブログ名を変えますが。
まぁ、長い期間でファンやってきまして。
そう..次世代に繋がるチーム強化。
ともなう球団てか首脳陣方針が大事で。
青木GMも池山新監督もね。
この点を十二分に心得ているように思う。
前組織体制とは大幅にとは言わんけども。
かなり明らかにスローガンが違う気がする。
来季の順位とかは問わず。
この指針を出してることを喜びたい。
村上クンのMLB移籍先が間もなく決定。
そんな中で。
チームの競争心を煽る来季契約更改。
続いておりますのでご紹介申し上げます。
共同通信より。
ヤクルトの石山は1億2千万円 大西、吉村も倍増
ヤクルトの石山泰稚投手が15日、東京都内の球団事務所で契約交渉し、3千万円増の年俸1億2千万円で更改した。今季は42試合に登板して14セーブ、防御率2.21と安定感を発揮。それでも故障離脱した後は抑えの座を失い「そこに戻れなかった悔しい気持ちもある。いい競争ができるように頑張りたい」と表情を引き締めた。
50試合で防御率1.17だった大西広樹投手は2600万円増の9千万円。2年ぶりの60試合登板が目標で「初めからフル回転で」と奮闘を誓った。チームトップ8勝の吉村貢司郎投手は2500万円増の7500万円で更改し「自覚を持って、チームを引っ張っていかないと」と話した。(金額は推定)
それこそ遥か以前から..
選手の年俸には興味なしと書いてきた。
てか関われる部分ではないんでね。
それでも球団がどう評価してるか。
どんな年俸を示して来季に繋げるか。
これは大いに興味あるのでござる。
つまりは白黒でいうと興味ありのかな。
その球団評価=意図について。
当ブログの所感としては意義なしかな。
引き続き慎重に対処してほしいです。
大西クンは2019年のドラフト4位入団。
奥川・吉田・杉山に次ぐ指名だったっけ。
吉田と杉山は既にチームを去った。
奥川とは年俸で約3倍の差をつけてる。
入団当初..
大阪商大のチームメイト橋本に。
絶対負けたくないと繰り返し言及してた。
そんな大西が毎年進化してること。
その評価を伝える年俸更改記事。
こういうのは嬉しいっすね \^o^/
by jingu17
| 2025-12-17 00:44
| SWALLOWS号外&パブリシティ
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