高みを目指す選手に笑顔
2025年 10月 19日
昼間、自宅仕事だったんで..
パリーグのファイナルステージ観てた。
いやぁ、日ハムさんも強いっすなぁ。
ガンガンに押し返してた。
明日、日ハム勝ったら逆王手。
これは流れ的にあるかもですわね。
しっかしね。
侍ジャパンの稲葉2軍監督寄与あれど。
よくぞ、ここまでチームを創ってきた。
ビッグボス..素晴らしい監督です!
さてさて。
スワローズ件でございまするが。
今季で退団した嶋ヘッドCが中日さんに。
とかってニュースがあったけんど。
数あるメディア記事で注目なのは..
田口クンのニュースでございました。
前向きな動きだしチームへの刺激。
こういう姿勢もファンは嬉しいよね。
サンケイスポーツより。
ヤクルト・田口麗斗がプエルトリコのウインター・リーグに参加 11月上旬から約1か月、志願の単身武者修行
単身で武者修行!!
ヤクルト・田口麗斗投手(30)がプエルトリコでのウインター・リーグに参加することが17日、分かった。田口自身が球団側に志願したことで実現。11月上旬から約1カ月間、異国の地で己を追い込む。
「去年も今年もシーズンをフルで戦えなかったし、体の理由だけで2軍生活が長かったわけではないと思っている。技術面もそう。投球の引き出しとか、野球観を広げるため、何かを見つけるためにも行こうと思った。手続きをしてもらった球団には感謝しています」
2014年に広島新庄高からドラフト3位で巨人に入団してから、今季でプロ12年目。9月には節目の30歳を迎えた。21年3月にヤクルトに移籍してからはフル回転の活躍を見せ、23年には守護神として33セーブをマーク。昨季は41試合、今季は36試合に登板したが、下半身の張りで離脱した期間も多く「ここ2年間は正直くすぶっていると思う」と決して満足していない。
異国の地では先発起用される可能性も十分にあり、新たな発見もあるはず。自身の成長を求めての参戦だが「今後、いろいろなリーグに派遣してもらえるようにという思いもある。その懸け橋になれれば」と後輩たちの可能性を広げるための挑戦でもある。再び輝きを取り戻すべく、覚悟を持って海を渡る。
当ブログの共通概念だんですがね。
高みを目指しているか否かなんだと。
現状に満足せず、ロマンを描いてる。
こういう選手は必然的に伸びるし..
必然的には応援したくなるわけで。
田口の野心、負けてたまるか魂。
来季に活きてくるよう応援してます。
こういう姿勢はね。
他の若手もとより選手にないわけで。
そういう意味でも来季の田口に期したく。
田口よ..タップリ吸収してきてネ‼
※日本維新の会が連立断念
結果的に高市首相が誕生
高市政権は波乱万丈っすね
by jingu17
| 2025-10-19 00:34
| SWALLOWS選手
|
Comments(0)


