ペナントレース 見守る覚悟

交流戦後の休み4日目の木曜日。

高津監督はじめとしたSNS投稿増。
つまり休養ってなファン声に対して。

球団がコメントを出しました。

いつだっけか書いたけんど。
やっぱりヤクルトらしいちゃらしくて。

中日スポーツより。

【ヤクルト】林田球団社長、高津監督の解任を否定「一蓮托生…最後まで務めていただく約束」
ヤクルト本社の株主総会が25日、東京都内のホテルで開かれた。質問者11人のうち9人がセ・リーグ最下位に低迷するヤクルトスワローズについて質問。交流戦終了時点で借金24、5位・中日と9.5ゲーム差の球団に対する厳しい意見が相次いだ。
閉会後、報道陣に対応した林田哲哉球団社長兼オーナー代行は、高津臣吾監督について「去年、監督をお願いして『受けます』ということで、お互いに納得して依頼しました。一蓮托生(いちれんたくしょう)だと私なんかも思っている。最後まで務めていただく約束で監督をしていただいている。最後まで務めてもらうつもりでやります」と強調。シーズン途中での解任などを否定した。


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今シーズンが最後となるのか。
はたまた、来季も高津体制なのか。

2021&2022と連覇したチーム。
野球界も3年ひと昔前ってな時代。
あっという間に形勢は逆転する。

それでも私はね。

高津じゃダメだとは思わない。
思わないけど長期政権がゆえに難しい。
野村監督は9年指揮した..流石でござる。

高津監督は2019年の秋。
新監督就任時に、こう言っていた。

選手とコミュニケするのが私らしさ。
投手陣を再建するのが私の仕事。
キーマンは私でしょう..と。

内部にいないんで把握は難しいけど。
グランド上での空気みるにコミュニケ不足。

投手陣再建は出来てないところか後退。
固定観念起用による弊害って見える。
無論、編成上の問題ってかね。

ドラフト上位指名した投手が...って所。

キーマンは貴殿てか監督なのは当然っす。
他責より自責の念をアピールすべき。
連覇により名将になったような振る舞い。

これって内部から反感買うチームスタイル。
グツグツと蔓延ってるのではって心配もある。


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連覇はもう”ひと昔”。

過去3年間。
5位5位、そして今シーズンはって所。

来季も指揮したいって思ってるだろうけど。

それはそれとして。
..来季以降のスワローズをどう戦うか。
十二分に考えて今季を闘ってほしい。

今季でクビって考えたら。
1つでも多く勝とうって事が優先される。
違う、来季以降を視野に今季を戦っとくれ。

ヤクルトスワローズは永続してきた。
そして来季以降も続くのでございまする。

高津よ、内向きになるな..わかっておくれ‼



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by jingu17 | 2025-06-26 00:14 | SWALLOWS妄想 | Comments(0)

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