ワールドシリーズ制覇!
2024年 11月 01日
ワールドシリーズ..
いやぁ、凄い試合だったっすね。
リアルでは完全観戦できず。
録画したのを改めて拝見してた。
0対5の劣勢までは。
完全にヤンキースの流れだった。
あれを押し返しちゃうんだもの。
まさに一丸力にほかならない。
凄いチームパワーを感じた。
正真正銘強いチーム。
世界一に相応しいドジャース。
いやぁ、素晴らしい‼
大谷クン、良かったネ。
山本クン、頑張ったヨ。
日刊スポーツより。
ベッツ「自分を信じろ」フリーマンの助言でV犠飛「WS勝ちたい」骨折復帰後2番&右翼受け入れた
<ワールドシリーズ:ヤンキース6-7ドジャース>◇第5戦◇30日(日本時間31日)
◇ヤンキースタジアム
ドジャースのワールドシリーズ制覇には、大谷とともにMVPトリオを形成する2人の存在が大きかった。フレディ・フリーマン内野手(35)は第1戦から4試合連続本塁打で、シリーズMVP。ムーキー・ベッツ外野手(32)は第2戦から4試合連続安打で、この日は8回に決勝犠飛を放った。
◇ ◇ ◇
大谷の活躍に、ベッツの存在は欠かせなかった。最強の1、2番コンビを組み、攻撃の起点となった。左肩を負傷していた大谷の直後で勝負強さを発揮し、この日は8回1死満塁から決勝の中犠飛をマーク。「三振しないように心がけた。フレディ(次打者のフリーマン)と少し話をして『自分を信じろ』って言われた」と明かした。得点を見届け、渾身(こんしん)のガッツポーズ。18年にレッドソックス、20年にド軍で経験した世界一に続き、3度目の歓喜を味わった。
言葉として発さなくとも、ベッツは大谷の理解者だった。最も近くでプレーしていた選手の1人だっただけに、感じることもあった。「ホームラン記録を破ったり、40本、50本打てるのは分かっていた。彼は彼らしく、自分のできることをやっている。それは難しいこと。時に周りに惑わされて、自分のやるべきことを見失うこともあるから」。むしろ、揺るぎない信念にリスペクトを示していた。
打順変更にも柔軟に対応した。ベッツは1番打者を好み、20年から移籍したドジャースでその地位を確立。今季も開幕から不動のトップバッターだった。だが、左手の骨折から8月中旬に戻ってきた際、代わりに1番打者で機能していた大谷を固定し、2番で起用されることになった。
復帰直前、ロバーツ監督から電話を受け、フィールド上でも対話を重ねた。懸命な練習を続けていた遊撃から本職の右翼へ戻されても「何がチームにとってベストなのか。何でもいい。ワールドシリーズで勝ちたい」と受け入れた。MVPトリオの一角として、それぞれが助け合い、ともに目指し続けた世界一。「クラブハウスは愛にあふれていたし、みんな全力を尽くした。みんなのことを誇りに思うし、ハッピーだ」と、特別な瞬間を目いっぱい喜んだ。【斎藤庸裕】
第2戦で盗塁時に故障。
左肩の亜脱臼。
相当な痛さ、でも出場しつづけた大谷。
左襟をつかみ痛みを抑えながら。
これは見るたびに魅せられた。
超スーパースターのガッツ。
まさに心技体で闘ってました。
この姿勢もチーム鼓舞。
したのは無論の事、間違いなく。
ド 000050020 7
ヤ 311001000 6
このWSもメジャー史に残るなぁ。
素晴らしい、ホントに素敵な闘いだった。
感動を有難うございました‼
MLBは全日程終了。
NPBは日本シリーズ激戦。
横浜が3連勝で王手をかけた。
まもなく日本も全日程終了。
最後の力を振り絞り。
両軍とも過激なドラマを!
期待し応援しています ^o^
神宮の杜
by jingu17
| 2024-11-01 00:00
| MLB
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