'23 キャンプ打ち上げ
2023年 02月 28日
北海道への出張2日目..
プチっと嬉しかったのは。
JR北海道さんって素敵だわって。
電車の中でもWIFIが入るサービス。
これ、何気な配慮&顧客志向ですわ。
往路は空中待機。
復路はってえと前日を継承。
天気は晴れなれど空港には積雪。
キャンセル待ちの方とかワッショイ。
1時間遅れ出発の羽田便に乗り。
やっとこさで日付変わる手前に帰宅。
愛猫ミーちゃんが。
玄関の鍵を開けてる音に”ニャー”って。
う~ん、可愛いこと可愛いこと ^o^
でもってスワローズですがね。
短いようで長かったキャンプ終了。
小川クンが打ち上げ音頭とった。
いやぁ、選手会長らしいコメント。
つくづく感心てか喜んじゃいました。
サンケイスポーツより。
ヤクルト・選手会長の小川泰弘が1軍キャンプ打ち上げで手締めのあいさつ「チームスワローズは大きく成長していく」
ヤクルト春季キャンプ(27日、沖縄・浦添)
2月1日にスタートしたキャンプを打ち上げた。午前中の練習後、マウンド周りに首脳陣、選手、スタッフが集まると、中心で選手会長の小川泰弘投手(32)があいさつ。リーグ3連覇と日本一奪還への号令をかけた。
「皆さん、キャンプお疲れ様でした。コロナも落ち着いて、ファンの方も戻って、活気のある中で充実したキャンプが送れたと思います。支えてくださったトレーナーの皆さん、裏方さん、コーチの皆さん、皆さんのおかげで選手は思い切って練習することができましたありがとうございます。今年のスローガンは『さあ、行こうか!』です。どんな時でも一人一人が野球への情熱と愛を持つ続け、我慢強く挑戦していけば、チームスワローズは大きく成長していくと思います。『さあ、行こうか』と心を新たにして戦い、今年も優勝、日本一を勝ち取りましょう」
最後は一本締めの音頭を取った小川。球団初の偉業達成へ、開幕までの1カ月間準備を整える。
開幕投手は小川クンで決まりかな?
自分が監督だったら小川を選びまする。
小川だとしたら7回目の開幕投手栄誉。
金田正一10回、松岡弘9回。
石川雅規9回に次ぐ球団4位という..
小川を選ぶ理由は唯1つ。
シーズンを通して投げれる安定感。
これは高橋にも石川にもない要点。
対抗は、サイスニードって線かな。
そう..決めるのは監督なれど。
おそらく当ブログと同意見じゃないかな。
ケガ&故障選手がチョッと出ちゃった。
気にならないはずはないんだけど。
早めの対処って所も目に付く。
アンテナを張って素早く対処する。
これも高津野球の特徴ですんでね。
常に善処するマネジメント。
年々、安心感を感じる采配。
休ませることで新たな選手にチャンス。
GOODなスパイラルが燕を取り巻く。
ともあれナインは帰京ですな。
早く神宮での元気姿が見たいわぁ..
神宮の杜
by jingu17
| 2023-02-28 00:35
| SWALLOWSビジョン方針
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