期待できまする
2022年 02月 09日
スワローズの助っ人...
先ずはマクガフとオスナが来日一番手組。
続いてサンタナが来日し東京にて隔離中。
サイスニードは米国出国前に陽性で待機。
新助っ人Aスアレスは来日調整中。
マクガフが隔離中に陽性反応にて静養。
ゆえにオスナのみが先ずはキャンプ合流。
言わずもがなの応援モチベUP状態。
誠に安堵、続々と戦士参入ってとこです。
健やかな登場..よかったワって ^∇^
スポーツ報知より。
【ヤクルト】オスナが合流即柵越え連発「ホームランも20本、30本を打ちたい」…早期の実践出場にも意欲
ヤクルトのJ・オスナ内野手(29)が8日、沖縄・浦添市の1軍キャンプに合流した。
1月30日に来日し、隔離期間を経て、チームの外国人選手では、最速でのキャンプ参加。フリー打撃では、2球連続で打球を外野席に運ぶなど持ち味の長打力を見せつけ「感覚は思った以上によかった。東京で隔離されていた間はバッティング練習は全く出来ていなかったので、きょうはどうなのかなと正直思っていましたけど。これから徐々によくなるだろうと思います」とうなずいた。
オスナは来日1年目の昨季、120試合に出場。13本塁打60打点、打率2割5分8厘で、チームの日本一に貢献した。オフには3年契約を結び、年俸も8320万円から約1億5000万円(金額はいずれも推定)にアップ。2年目となる今季への意気込みを「3割バッターにもなりたいし、ホームランも20本、30本を打ちたいですが、第一はチームの勝利に貢献することなので、チームが負けていたら自分の個人成績も台無しだと思うので、まずはチームの勝利に貢献することが第一の目標」と口にした。
昨季は、キャンプに参加することが出来なかったため、初めての日本のキャンプとなる助っ人。「初めてなので、どういう心構えをするのがいいか分からないんですけど、自分は今まで通りの練習、シーズンに向けての準備ができればなと思います」と気合は十分。実戦の出場についても「自分自身は試合に出たいタイプの選手なので、可能な限り多く打席に立ったり、試合に出たりしたいと思っています」と意気込んだ。
高津監督も「2か月しか離れていないですけど、すごく久しぶりにも感じましたし、また本人やる気満々でこっちに来てくれたので、すごくうれしく思いました」と久々の再会を喜びながら「放っておいても自分で練習するくらいすごく真面目な選手。ケガしないで、しっかり練習して、開幕に備えて欲しいなと思います」と信頼を口にしていた。
オスナ、そしてサンタナの野手助っ人。
この2選手活躍が大貢献だった昨季。
新戦力という観点からも大きな力だった。
一時は首位打者争いって時もあり。
後半てか終盤、ちょっと調子落とした点。
心配している燕ファンは少なくない模様。
OBの宮本慎也も心配してるらしいけど。
私は全く心配いらないと断言しちゃう。
その根拠はね。
彼は非常に真面目な野球選手という事。
プロゆえに、その理由も分析済みですよ。
ボール球は元来振らない前半戦だった。
終盤、振るようになってしまったのは。
メンタル又は疲れ理由がメインでしょう。
キャンプもせずの4月1軍合流だったし。
逆にオスナは今季ね。
個人的には爆発活躍の予感がしてまする。
間違いないと思いますヨ\^o^/
スワローズの春キャンプ。
石川クンがまたもや100球投げ込み。
投げて肩をつくりこまなくちゃダメと。
若手に無言メッセージを発信してる。
まぁ、推測なれど..素晴らしいの一言。
当ブログの予想も大方の予想も。
開幕投手は奥川クンが大本命だけど。
次点は石川って私は思ってるのでして。
心技体の鍛錬、身体・肩の頑丈さ。
石川は今更ながらの一流投手ですな。
オスナも真摯に練習するタイプだし。
練習=準備..が結果に直結する世界。
スワローズは強い集団になりつつある。
そんな妄想を描きウリウリしております‼
by jingu17
| 2022-02-09 00:15
| SWALLOWS号外&パブリシティ
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