両軍あわせて25得点
2021年 04月 28日
なんかね、変な試合でしたね...
それは後ほど書かせていただくとして。
ウチの村上クンが2発を叩き込み。
とにもかくにも凄すぎなんですけどね。
2発目の内角球を左中間にズドン。
どうだろ..50発いくんじゃないかナ (^∇^)
日刊スポーツより。
【データ】21歳ヤクルト村上が両リーグ最速10号 松井ら超えリーグ最年少
<ヤクルト11-14巨人>◇25日◇神宮
ヤクルト村上宗隆内野手が1試合2本塁打で12球団最速の10号に到達した。
0-4で迎えた2回の先頭で打席に立つと、2球目の外角高めの直球を逆らわずに左中間スタンドへ。1回には2死満塁から、2点適時失策。「大事なところでエラーしてしまったので、絶対に取り返そうという気持ちで打席に入った」と自らカバーした。
8-14で迎えた9回1死一塁でも、真ん中高めの直球を左中間スタンドへ。「9回で点差が開いた状態だったので、とにかく後ろにつなぐ気持ちで打席に入った。ホームランを狙ってはなかったが、コンパクトに強く振った結果が入ってくれた」と振り返った。
7回無死一塁では山田が、左翼へ9号2ランを放って今季初の“アベック弾”を達成。ヤクルトの3番、4番が本塁打王を争っている。
▼村上が2本塁打を放ち、両リーグ10号一番乗り。ヤクルトで両リーグ最速10号は14年バレンティン以来4人、6度目。日本人選手では球団史上初めてだ。村上は21歳だが、21歳以下のシーズンに両リーグ最速10号を打ったのは、20歳で打った53年中西(西鉄)以来68年ぶり2人目。セ・リーグの選手では、63年王(巨人)77年田代(大洋)97年松井(巨人)の3人が記録した23歳シーズンを上回り、最年少での両リーグ一番乗りとなった。
あの球をさ。
バックスクリーン横まで運ぶって。
進化の度合がケタ外れてます‼️\(^o^)/
乱打戦もいいとこって感じの試合。
6対8から再度同点に持ち込んだりして。
山田クンの2ラン、主将のひと振り。
大いに盛り上がった当ブログでした。
(写真:デイリースポーツ)
まぁ、清水と石山で負けたらさ。
言わずもがなの仕方なしでござって。
それよか、です。
この試合はコロナ影響にて無観客。
その影響が多分に出てたと思ったし。
ファンがいない影響っていうのかな。
寂しいてか燃えてこない..みたいな。
特に両チーム投手陣に影響してたかと。
全然、球がイキてないって感じで。
野手より投手の方が神経質だからかナ。
読売さんの新助っ人テームズ。
試合後に聞いたのはアキレス腱断裂とか。
普通のレフト前ヒットに対応する守備で。
あれで切っちゃうってのはショック。
試合前にアップは当然してるはず。
やはり準備期間が少なかったか。
NPBデビュー戦で..気の毒すぎるし。
これは12球団に関わる事故かと。
ホントの本当に御自愛くださいませ...
by jingu17
| 2021-04-28 01:11
| SWALLOWS妄想
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