勝つための最良手段なのか?

深夜、誰もいない森の奥まで行って..。

自らの手で穴を掘る。
でもって穴に向かって叫ぶ。

○×△◻️~‼️

現地でした。
48年目だから慣れてる?
いやぁ、とんでもございません。

森の中、王さまの耳はロバ耳コース、
モロの私、寸前状態でございます、はい。
そして迷路へ、ただ今、現在進行形。

悔しくて寝れない...。


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COCOの通算278号もナンもかもスッ飛んだ。


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勝たせてあげたかったが所詮ファンは常に無力。
以下、日刊スポーツより。

ヤクルト自力CS消滅7点差守れず「痛い」小川監督

ヤクルトは自力でのCS出場が消滅した。
最大7点リードを吐き出し、代役守護神のマクガフが延長10回に力尽きた。
小川淳司監督は「こういう試合を負けるのは痛いし、負けているようではダメ。現状では、目の前の試合を頑張るだけです」と話した。
▽ヤクルト山田哲(自力CS消滅に)「1人1人が、与えられたところで仕事をしていくしかない」

5回表を終わった時点で8対1。
リリーフ投手は今日の出番なしかな?
..ってモードに入る。

これ、仕方ない、
一年中、常にピリピリできないから...。

この”一旦、切れてしまった緊張感”。
これを自己管理しモチベをUPし直す。
その上でマウンドに上がらなくちゃいけない。

選手も猛省だが、同様の失敗が多すぎる以上、
選手がモチベーションを創りやすい環境配慮、
これ、ベンチ側にも必要って思う。

8回裏、
9対5の4点差でマウンドにはハフが上がった。
ここ数カ月、この点差でハフの登板はまずない。

押されてると思うか、まだ4点あると思うか。
押されてると思ったがゆえにハフを登板させた。
そして、ハフ自身が押されてると思いこんだ。
押されてるから、この点差で俺が行くんだ、と。

そのメンタルが投球に表れてしまう。
しかも、3点差になりベンチは近藤へスイッチ。
もう完全にバタバタ感が丸出しになった。

ベンチが一番、浮足立ってるっつうの。

せめてハフに回を任せるくらいの余裕がほしい。
あと2点とられてもいい、くらいのね。
中村はじめチームが浮足だつんですよ。
そう、ベンチの起用そのものが、
チームにヤバい感、焦りを植え付けてる。

7回裏は先発小川が3凡に退けてるんですよ。
流れが一旦、静かにはなってたんだわ。
そんなにバタバタせんでよかった、4点差だし。

4点あったし余裕こいてる的な起用てかね。
かつ、8回は右打者が3人続くことを考えれば、
順当で梅野、駆け引き的な余裕を見せたいなら、
平井で行くかな?くらいに私は思ってた。

この試合、残念ながらベンチ判断で負けた。
要所の選手ミスとかじゃないですよ。
そして、こういう采配は正直、今季は多い。

上記、山田クンのコメントが痛々しい。
采配云々を言えるわけないんだから...。

闘いがゆえに、
ビビってる姿見せるのはもはや論外だわ。
野球は喧嘩ですよ、戦いですよ、論外すぎる。

上記、そんな中の監督コメントが相変わらず...
どうしても他人事みたいに聞こえる。
貴方が守りたいものは本当にチームなのか?

こんなコメントで一丸野球なんて出来ない。
波に乗れるわけがない❗

小川サン、貴方に猛省を促します‼️


神宮の杜


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by jingu17 | 2019-08-10 03:05 | SWALLOWS首脳陣 | Comments(0)

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